大東優也(徳島県阿南市出身の漫画家)氏のオリジナル長編漫画。

コミックガオー!でのマンガ連載、ラジオドラマ放送、アニメ放送など、多岐にわたり活動を展開している、徳島発のオリジナル作品群です。

「HINOMARU!(ヒノマル!)」って?

むかしむかし…サニー族という何とも不可思議な一族がおったそうな

燃えるような赤い髪の毛、光り輝く黄金の瞳

光を操り闇を蹴散らす彼らの姿は、まさに太陽のようであった

ある時、暗黒の力を操るダーキー族によって世界は恐怖の闇に包まれた

サニー族は希望の光、希望の光は恐怖の闇に立ち向かった

しかし、サニー族はダーキー族に敗れてしまった

全滅してしまったのだ… たった一人の赤ん坊を残して

物語のあらすじ
 

プロローグアニメーション

 

キャラクター&キャスト紹介

 

原作者紹介

HINOMARU! の生みの親はこんな人

漫画家
大東 優也

​だいとう ゆうや

1992年6月14日生まれ。徳島県阿南市出身。
小、中学校とサッカー部に所属。この頃からイラストや漫画に興味を持ち、漫画家になることを決意。高校に入りバイトでお金を貯め、香川県の専門学校穴吹デザインカレッジのマンガ・アニメ学科に進学。多数の出版社に投稿、持ち込みを行い「週刊少年ジャンプ」「週刊少年マガジン」にて担当がつく。

卒業後は徳島に帰郷しバイトをしながら漫画を描いていたところ、知人を通じてラジオ番組を制作していた丸山氏と出会い、学生の頃に描いた読み切り漫画「HINOMARU!」をラジオドラマにしようと持ち掛けられる。
2015年2月より徳島市のコミュニティ放送局 エフエムびざん「金曜ゴールデンシアター」番組内でヒノマル☆プロジェクトがスタート。少年漫画をラジオドラマにしてしまおうという斬新な企画で広く声優を募集。同年4月に、応募総数87名の中から選ばれた徳島県在住の声優を中心にラジオドラマ「ヒノマル!」が始まり、2017年6月まで全24話を放送。以降メディアや地域事業にオリジナルのイラストを提供するなど、幅広く活動している。
2017年7月よりスタートしたTVアニメ「HINOMARU!」では原作の他、レイアウト作業などのアニメ制作にも携わっている。
2018年4月には四国放送ラジオにて原作を基にしたラジオドラマ中心の番組「ヒノマル☆SUNSUNラジオ!」がスタートする。

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